2006年08月14日

行政書士法コンメンタール

行政書士の業務について研究するのにあった方が良い一冊、かな。

行政書士法コンメンタール
兼子 仁
北樹出版 (2005/06)


行政書士通信講座


行政書士試験の出題法令から外れたとは言え、一般知識等からの出題も
あるかもしれないですし、目指すなら知っていなければならないものな
ので、受験生でも読んでいる方もいるかもしれませんね。


簿記通信講座




posted by GLH2 at 12:48 | Comment(4) | TrackBack(0) | 書籍
この記事へのコメント
こんにちは。
何せ行政書士試験ですから、私は1問ぐらい出るような気がします。
Posted by 辺ちゃん at 2006年08月14日 16:45
★辺ちゃんさんへ
こんばんは。
そうですよねぇ。
出題が少ない可能性が高いからといって、勉強しなくていい法令(業務法令)ではないので、しっかりやっておかないといけないですよね。
Posted by GLH2 at 2006年08月15日 18:28
そうですね。これは必読書ではないのか、と思います。スケジュールが許す限り読んでもらいたい本ですね。
私は一回目の試験がだめだったとき、最初に手にした関連本でした。これで試験へのモチベーションを高めました。そんな効果もあります。
Posted by 安成洋 at 2006年08月17日 03:03
★安さんへ
こんばんは。
確かに「必読書」だと思います。
「業際問題」に関係する法解釈についての記述などは実務を考える際にとても参考になりそうです。

Posted by GLH2 at 2006年08月18日 23:07
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